Galaxy 修理

Galaxy Note8 OLED(有機EL)画面割れ修理


Galaxy Note8は2017年9月に発売され、日本国内でも2017年10月に発売開始された人気機種ですが、発売して約1年半が経過しましたね。Galaxy Note8発表時は世界的にリコール対象となったGalaxy Note7の後継機ということもあり世界中から注目もされました。スペックとしてはSnapdragon835搭載で当時のハイエンドCPU。Samsungの起死回生といった渾身の機種でしたし、現在でも十分使える処理能力を持っています。現在は中古市場でも人気があるようですね。ただ1年半が経過しましたので、所々に痛みが生じてくる時期でもあります。また個体差もありますが、OLED(有機EL)の焼き付きも少なからず見受けられます。

今回修理の画面割れでのパネル交換をご依頼いただきました機種は、Galaxy Note8のSM-N9500という香港モデルです。大画面スマホの先駆けともえいるSamsungのGalaxy Noteシリーズですが、サッとSペンをだしてメモ書きや、画面をキャプチャしての追記メモなど色々な使い方ができるのが本当に便利です。しかしメモが手軽にできる分、落としてしまうリスクも高くなってしまいます。またGalaxyの特徴であるInfinity display(湾曲エッジ)デザインのため保護ガラスフィルムの浮いてしまう…保護ケースと干渉してしまうなど、せっかくのSペンが使用しづらいという理由で保護フィルム・ケースを付けておられない方も結構おられます。

『machino omise』なら純正品パーツを使用し、38,000円~(税別)と正規店と比較しリーズナブルに修理可能。店頭修理・郵送修理が可能です。もちろんデータも保護できますのでご安心ください。数多くの海外モデルの修理実績がございますので、ご安心ください!

Galaxy Note8修理料金表・修理時間目安表

Galaxy Note8シリーズ

機種名型番 
Galaxy Note8 SCV37,SC-01K,SM-N950 ☆☆ 修理料金表はこちら

総務省認可済の安心感

『machino omise』は総務省の登録修理業者制度に登録しています。登録修理業者制度とは2015年から始まり、総務省の厳しい登録基準をクリアした業者のみが修理可能な制度です。最近では町中を歩いているとスマホ修理業者がたくさんありますが、品質や価格、サービスも様々といったところ。認可されている修理業者は法的にもクリアで技術も伴っていますのでご安心ください。また元スマホキャリアで働いていた技術が確かな専門スタッフが在籍しており、各スマホ修理店からの修理請負業務も行っている為、他店では修理出来ないような難しい修理も可能です。
リンク先:総務省登録修理業者制度 [登録番号]:R000056

あんしんの3ヵ月保証

精密機械ですので、修理完了時には問題がなくても、使っているうちに不具合が再発するケースもあります。そんな時でもご安心ください!当ショップで修理したものは、該当箇所に同様の不具合が起きた場合、3か月間は無償で交換いたします。

修理対応型番

国内キャリアモデル(ドコモ/AU)はもちろん、海外のメーカーと直接修理サポート契約しているため香港モデル、台湾モデルなどの海外モデルの修理も可能です。弊社は海外に拠点があり、良質なパーツをすぐさま仕入れる事ができます。

対応モデル一覧:
SCV37
SC-01K
SM-N950
SM-N9500
SM-N950FD
※全カラー対応
ご不明点ありましたらお気軽にお問い合わせください。

郵送修理・店頭修理ともに対応可能

郵送修理、店頭修理のどちらにも対応しています。
関西圏にお住いの場合、大阪のイオンモール大日の店舗に直接来ていただいた方はその場で修理受付し、当日ご返却可能。お待ちいただく際もイオン内で映画やお食事、ショッピングなども楽しみながらお過ごしいただけます。

店舗ご来店・ご郵送ともに下記からお問合せいただけます。
https://machinoomise.com/blog/

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