Huawei修理

Huawei P30 pro(SIMフリー)新作カラーとスペック情報 in台湾


海外だけでなく、日本でも夏モデルとして2019年9月にdocomo(ドコモ)から販売され、弊社ではすでに修理のご依頼も頂いている、Huawei(ファーウェイ)期待の新スマホ、P30 pro(ピーサーティ・プロ)。
実は、今週10月8日に、台湾で新しい特別カラーが販売されました!

日本のユーザーの皆様からも、新色販売の情報についてご質問やご依頼がございましたので、今回、台湾(台北)から少しだけ情報をお伝えさせていただきます!

Huawei P30 pro一色!特別限定カラー販売 in 台湾(台北)の様子

今回、台湾にて販売開始となったのが、「嫣紫色 ミスティラベンダー(Misty Lavender)」というピンクパープルの新色と、「珠光貝母 パールホワイト(Pearl White)」。(こちらは当初からのカラーですが台湾では初上陸)

ミスティラベンダーとともに、墨玉藍(Mystic Blue)というブルーカラーも今回の新作となりましたが現時点台湾ではミスティラベンダーのみ進出となっております。

店頭の様子

Huweiの店舗には、このように大きな看板とモニュメントが設置されており、その可愛さがまず目を引きます。
こちらの左側には、いくつかの実機が設置され、多くのお客様とスタッフでにぎわっていました。

新カラー展開は?

元々のP30 proのカラー展開につきましては、下記の5色となっていました。

・Amber Sunrise (赤茶橘)
・Pearl White (珠光貝母)
・Breathing Crystal (天空之境)
・Aurora (極光色)
・Black (亮黒色)

そして、今回新たに発表された二色は、下記のMystic Blue(墨玉藍)と、Misty Lavender(嫣紫色)となり、合計7色展開となりました。

台湾での新作は、ミスティラベンダーと、もともと存在していたパールホワイトということで!
下記で実際の端末の色味をご確認いただければと思います。

まずは、ミスティラベンダーから。

くすみのある、ピンク寄りのパープルですね。中国語ではパープルと呼ばれますが、パッと見ではついついピンクと呼びたくなります。
上部はミラー加工のようになっていますが、下部は細かいラメが詰まったようなゴールド感となっており、とてもおしゃれです。

日本のユーザーの方でも、こちらのカラーを狙っている!という方がちらほら。特別感もあって、とても素敵でした。

カメラ部分。
四眼カメラについてはまた後ほど!

お次は、パールホワイト。

見る角度によって、端末の輝きや色味が変化し、うっとりとさせられます。
端末保護ケースをつけるのがもったいないと感じてしまいますね。
上下の二段で別々のデザインとなったミスティラベンダーとは異なり、こちらは一色塗りとなっています。

実機を触ってみました!スペックも。

SIMフリー端末の購入や使用を考えられている方が最初に不安と感じるのは、日本語対応かどうかですよね。
もちろん、当端末も言語設定から日本語に変更が可能となっております。
また、日本語キーボードも初期から備わっているため、スムーズに使用開始が出来ると思います。

設定画面はこのような感じ。

下記は端末情報となっております。

ちなみに、容量についてですが、ミスティラベンダーは256Gのみ、パールホワイトは128Gのみでした。

下記は、バッテリーについて。

省電力モードの使用やアプリ起動を管理して消費電力を減らすことにより、バッテリーを長持ちさせるよう自分自身でも対応できるようになっています。

また、ワイヤレス充電や、40Wの急速充電などにも対応。
バッテリー容量も4,200mAhとかなりの大容量!充電問題の不満を最小限に抑えた仕上がりですね。

次に、フロントパネルや認証系について、少し触れてみたいと思います。

本体サイズは約158.1×73.1×8.8mm
パネルのサイズは約6.5インチの有機ELを使用。上部にはフロントカメラの極小のノッチを採用しています。

パネルの両端は後方に向かって湾曲している作りのため、手に取った時にかなり手に馴染みます。

また、指紋認証はボタン式ではなくパネル内部に埋め込まれているタイプとなるため、デザインもすっきりして、更に精度アップも期待できます。ただ、ガラス保護フィルムを使用する際は、指紋認証の反応に関わってくるため、画面内埋め込みタイプでも問題ないものを見極めて購入する必要があり、要注意ですね。

お次はカメラについて。

LEICA監修のクアッドカメラを搭載する今回は、「四眼カメラ構造」となっています!

・メイン 4000万画素
・超広角 2000万画素 
・望遠 800万画素
・ToFセンサー

ToFセンサーは距離測定用として活躍し、更にオートフォーカスのレベルを上げてくれています。距離に応じたボケを生み出すため、自然な仕上がりとなります。


また、インカメラも3200万画素でポートレートモードを備えているということで、高画質の美しい自分撮りが楽しめます。

以上、今回はスペックも簡単に組み込んだ台北でのHuawei店頭情報でした!

Huawei P30 proの修理については町のお店へ!

 

すでに日本でも販売されており、パネル割れやバッテリー面のご相談など、続々とご依頼を頂いています。

下記はHuawei P30 proを含むP30シリーズの修理価格一覧です。

機種名型番 
Huawei P30 Pro VOG-L29 修理料金表はこちら
Huawei P30 lite MAR-LX2 修理料金表はこちら
Huawei P30 ELE-L29 修理料金表はこちら

上記リンクから修理の依頼が可能です。
当ショップでは純正同等品で、且つ修理の専門家がしっかり品質を確認した最高のものを使用しております。

また、画面交換の場合は、約1~2時間にて修理可能です!
(製品番号は 
HW-02L(docomo)、VOG-L29(SIMフリー) )

データもしっかり守ります!代替機も貸し出し可!

液晶交換をはじめ、スマホ修理の上でお客様が一番心配されることは、データが消えてしまうかどうかだと思います。
キャリアに修理を依頼する場合、端末は初期化して戻ってきますが、当店ではお客様からのデータ保護の希望にも対応しております。

また郵送修理では代替機の貸し出しに対応していないところも多いですが、当店では代替機の貸し出しも承っておりますので安心して修理をご依頼いただけます。

地域最安値なのに技術とアフターフォローは充実!

machino omiseでは、元スマホキャリアで働いていた技術が確かな専門スタッフが在籍しており、各スマホ修理店からの修理請負業務も行っている為、他店では修理出来ないような難しい修理も可能です。
また、台湾や中国など海外にも拠点があり、現地の修理パーツが最速で、しかも良品パーツが豊富に手に入るため、低価格での修理が可能となっています。

当社は動作確認マニュアルを準備し、様々な角度から検査を実施し、全ての検査項目に合格したものを修理完了品としてお客様にお渡ししています。
修理後は、3か月間の保証付き!修理後に起きるもしもの不具合やパーツの初期不良の時にも対応していますのでご安心ください。

その他の機種のHuawei修理をご希望の場合

Huawei修理をご希望の場合、下記URLよりご希望の修理機種をご選択の上お問い合わせくださいませ。

https://machinoomise.com/blog/estimate/

※記載の無い機種やHuaweiでない機種も修理を承っておりますので、お気軽にご相談下さい!

郵送修理、店頭即日修理ともに対応可能

遠方のお客様でも安心の郵送修理(全国対応)の場合は、下記、カスタマー・サポートセンターへご依頼・お問い合わせください。
また、即日修理をご希望の場合や大阪、関西近辺にお住まいの場合は、イオンモール大日店内で店頭修理も行っておりますのでぜひご来店くださいませ。

町のお店 カスタマー・サポートセンター(郵送依頼はこちらへ)

株式会社CIO
町のお店 カスタマーサポートセンター
570-0083 大阪府守口市京阪本通2-1-2 大村ビル2F
TEL:06-7710-6732

 

町のお店 イオンモール大日店(店頭修理、即日修理はこちらへ)

株式会社CIO
machinoomise スマホ修理&アクセサリ イオンモール大日店
営業時間 9:00-22:00(店休日無し)
〒570-0016
大阪府守口市大日東町1-18 東館2階
TEL:06-6995-4150
FAX:06-6995-4140

機種名型番 
Huawei P30 Pro VOG-L29 修理料金表はこちら
Huawei P30 lite MAR-LX2 修理料金表はこちら
Huawei P30 ELE-L29 修理料金表はこちら

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